~令和8年10月1日付で3自治体が加入し、13自治体体制でスタートアップ支援を推進~
スタートアップ支援に先進的に取り組む自治体で構成する「スタートアップ都市推進協議会」
(会長:品川区長 森澤 恭子)に、令和8年10月1日付で新たに大田区、岐阜市、西条市が入会しました。
これからもより一層、地域の個性を生かしたロールモデルを作り、経済関係団体とも連携し、日本全体をチャレンジが評価される国に変えていくことを目指します。
スタートアップ都市推進協議会について
スタートアップ都市づくりに先進的に取り組む自治体が、地域の個性を生かしたロールモデルとなり、経済関係団体とも連携し、日本全体をチャレンジが評価される国に変えていくことを目指し、2013年に設立。
●会員自治体(令和8年10月1日現在)
品川区、福岡市、つくば市、別府市、浜松市、千葉市、熊本市、富谷市、北九州市、鹿児島市、大田区、岐阜市、西条市 計13自治体
●事業内容
マッチング事業、シンポジウム等広報事業、小中高校生・大学生向けチャレンジマインド醸成教育

